赤大根の甘酢漬け

赤大根をLeicaQ2で撮影
赤大根の甘酢漬けをLeicaQ2で撮影

今朝の朝食は、発芽玄米に永平寺納豆と赤大根の甘酢漬け。

この漬物は妻が選んだ無添加の巣で作ってあるので、安心な上に美味しかった。
こんなの写真撮ってどうすんの!と妻に言われながら撮影しました。

ライカQ2のJPEG撮影です。一応RAWも撮ったけど触らない方が実物に近い色が出てました。

料理の写真はいろいろなカメラで撮ってみたけれど、私のような適当な人間にはライカQ2は結構便利です。

手間なくパパッと取れる重さとサイズなのに、結果は調整の手間いらず。普通のコンデジではそうは行かない場面が多い屋内のLEDシーリング下の撮影で、手間なくJPEGで良いって嬉しいです。

D850に24-70mm F2.8の撮影も料理との距離感が楽に出来るし写りも本物以上に美味しそうに写るけど、あのサイズと重さは料理を食べるのがメインでは無くなってしまう雰囲気になるので、最近はどちらかと言えばLeicaで手料理を記録してます。

Leica Q2のシンプルな作りの良さ
Leica Q2のサイズ感とWi-Fiはテーブルフォトに便利

個人の考えで書いてます

自分の価値観で、良い悪いと自由に語ります。
これが誰に対しても正しい意見じゃないです。
Amazon等リンクも参考程度で見てください。
リンク先のミスもあるかも知れないし、良心的なお店かどうか最終的な判断はご自身で確認してくださいね。

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