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ネットではSpotifyはアーティストの敵みたいな話が見えるけど
ネットではSpotifyはアーティストへの支払いが低いとかアーティストさんに不利益な印象が目立つ気がします。
しかし、アーティストでは無い、単なるリスナー側の私の印象は逆で、アーティストさんやユーザーに寄り添うSpotifyな感じがします。
しかも、私はApple Musicの長年のユーザーなのでSpotifyの回し者ではない。
具体例
アーティストへの支払い勤学は、私には分からないので、あくまで聴く側のユーザー視点で書いてます。
SpotifyはSNSシェアが非常に簡単
Spotifyなら「この曲良い」と思ったアーティストさんの曲をSNSへシェアしたい時、ワンクリックで超簡単だし、その過程で見栄えする投稿フォーマットも簡単に選べます。
実際に投稿した後のSNS上の見た目もよく、いかにもSpotify公式なリンクの見た目になる。
これなら見た人も安心してリンク先をクリックして開けますし、投稿リンクの見た目が綺麗なので、シェアする事で好きなアーティストさんを少しでも宣伝になるかと思うと嬉しい。

それに対して、Apple MusicやYouTubeミュージックでは、例えばXにシェアすると、見た目の悪い、単なるリンク(URL)文字列でのシェアになります。
こんなURLだけシェアしても、今時、何かスパムも怖い時代だから、薄気味悪いリンクなんて誰も押して先を見る事はないのでは、、、、とか思ってしまう。
コンサートやグッズも連動
Spotifyを使っていると、アーティストさんの私のエリアにおけるコンサート情報、グッズ販売の情報にリンクされているので、Spotifyはアーティストさんの営業活動に貢献していると感じる。

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